ラバウル戦記
当事者手記
水木しげるのラバウル戦記
ラバウル戦線での日々をスケッチと文章で綴った従軍記。玉砕戦の生き残りとして、また片腕を失った当事者として、戦場の生活と死の距離感を淡々と記録する。
書誌
| 現行版 | ちくま文庫 |
|---|---|
| 初刊 | 初刊1994年・筑摩書房 |
| 電子書籍 | なし(紙のみ) |
| 備考 | 電子版なし(紙のみ) |
書誌は2026年8月時点。版元の公式ページ・NDLサーチで確認のうえ掲載しています。
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